フィリピン人材 受入費用
技能実習生・特定技能・高度人材。明朗会計で、安心してご検討いただける料金体系をご案内します。
実費のみ。中間マージンも、取引先からのキックバックも一切受け取りません
健康診断、航空券の手配、ビザやOEC申請などの手続きにかかる費用について、当社が中間マージンを上乗せすることは一切ありません。実際にかかった費用のみを、そのままご請求いたします。
健診クリニック・旅行会社・各種業者の利用に対するキックバック(リベート・見返り)を受け取ることも一切ありません。受け取ればその分が費用に上乗せされ、最終的に企業様や労働者ご本人の負担となるためです。透明でクリーンな料金体系を徹底しています。
なお、労働者ご本人から手数料や紹介料を徴収することも一切ありません。
技能実習生ビザ
技能実習生(介護を除く)
122,000円
トレーニング
- 日本語N5レベル教育
- 入国前講習
配属にあたっての必要経費
- 片道航空券
- DMW、OWWA、OEC登録料
- 生命保険料
- 書類郵送費(フィリピン→日本)
- 査証発給申請手続き代行(フィリピン側)
- 書類の認証(フィリピン側)
10,000円
- 実習期間中の継続サポート
技能実習生(介護)
192,000円
トレーニング
- 日本語N4レベル教育
- 入国前講習
配属にあたっての必要経費
- 片道航空券
- DMW、OWWA、OEC登録料
- 生命保険料
- 書類郵送費(フィリピン→日本)
- 査証発給申請手続き代行(フィリピン側)
- 書類の認証(フィリピン側)
10,000円
- 実習期間中の継続サポート
※備考
- お支払いについて:50%はMWO申請の準備に取り掛かり始めた月の翌月末、残りの50%は候補者が来日した日から30日以内とします。
- 航空券について:クレジットカードまたは銀行振り込みで旅行会社に直接お支払いをお願いいたします。当社が中間マージンを上乗せすることはありません。
- キックバックについて:健診クリニック・旅行会社・各種業者から紹介手数料(キックバック・リベート)を受け取ることは一切ありません。実費に見返り分を上乗せすることは致しません。
- 労働者ご本人からの徴収について:労働者ご本人から手数料や紹介料を徴収することは一切ありません。
- 翻訳:1ページ当たり5,000円(オプション)
- 業務着手後、受入企業様のご都合によるキャンセルは着手金の返還はできません。
特定技能ビザ
入国前諸費用
| 項目 | 詳細 | 料金(一人当たり) |
|---|---|---|
| ① 基本料金(比在住) |
|
52,000円+片道航空券の実費 |
| ② 特定技能日本語N4教育 | オンラインまたは対面での日本語N4レベル教育 | 110,000円 |
| ③ 特定技能スキル教育のみ | 特定技能試験合格のためのスキル教育 | 40,000円 |
| ④ 入国前講習 | 生活ルール、ビジネスマナー、会話練習 | 40,000円 |
| ⑤ 基本料金(日本在住者) |
|
35,000円 |
送り出し機関サービス料
この費用は、当社(LINK ASIA MANPOWER SOLUTIONS CORP.)がフィリピンの送り出し機関として提供する、候補者募集、選考調整、企業様との連絡調整、書類案内・進行管理、渡航準備支援等に関するサービス料です。航空券、保険、登録料、認証費用等の実費は含みません。
| 項目 | 詳細 | 料金(一人当たり) |
|---|---|---|
| ⑥ 日本語学校の在籍者 | 日本語学校在籍中の候補者について、当社が送り出し機関として採用・進行支援を行う場合 | 200,000円 |
| ⑦ 日本語N4保有者 | 外部からの応募者等で、日本語N4を保有する候補者について、当社が送り出し機関業務を行う場合 | 240,000円 |
| ⑧ 新規の募集 | 候補者募集から選考、進行管理までを当社が一貫して行う場合 | 260,000円 |
| ⑨ 企業様用意 | 候補者を企業様側でご用意いただき、当社が送り出し機関業務を行う場合 | 200,000円 |
MWOサポート
| 項目 | 詳細 | 料金 |
|---|---|---|
| MWOサポート | 専用のフォームにて日本語で会社や求人情報をいただき、MWO書類を英語で全て代行して作成いたします。登記簿謄本や営業許可証の英訳も含みます。 | 100,000円(初回のみ/一社あたり) |
合計金額の目安
| ケース | 合計金額 |
|---|---|
| A. 日本語学校の在籍者 | 362,000円(一人)+航空券+100,000円(一社)(①5.2万円+②11万円+⑥20万円) |
| B. 新規募集、日本語学校で教育 | 422,000円(一人)+航空券+100,000円(一社)(①5.2万円+②11万円+⑧26万円) |
| C. 日本語N4を既に保有、スキル教育 | 332,000円(一人)+航空券+100,000円(一社)(①5.2万円+③4万円+⑦24万円) |
| D. 適格候補者 | 312,000円(一人)+航空券+100,000円(一社)(①5.2万円+⑧26万円) |
| E. 企業様がご用意(フィリピン在住) | 252,000円(一人)+航空券+100,000円(一社)(①5.2万円+⑨20万円) |
| F. 企業様がご用意(日本在住) | 235,000円(一人)+100,000円(一社)(⑤3.5万円+⑨20万円) |
※備考
- お支払いについて:初期費用の50%をMWO申請の準備に取り掛かり始めた月の翌月末に、残りの50%を候補者が来日した日から30日以内にお支払いいただきます。
- 航空券について:クレジットカードまたは銀行振り込みで旅行会社に直接お支払いをお願いいたします。当社が中間マージンを上乗せすることはありません。
- キックバックについて:健診クリニック・旅行会社・各種業者から紹介手数料(キックバック・リベート)を受け取ることは一切ありません。実費に見返り分を上乗せすることは致しません。
- 労働者ご本人からの徴収について:労働者ご本人から手数料や紹介料を徴収することは一切ありません。
- 入国前講習とMWOサポートはオプションです。
- 業務着手後、受入企業様のご都合によるキャンセルは着手金の返還はできません。
高度人材ビザ(技術・人文知識・国際業務等)
入国前諸費用
| 項目 | 詳細 | 料金(一人当たり) |
|---|---|---|
| ① 基本料金(比在住) |
|
52,000円+片道航空券の実費 |
| ② 日本語N4教育 | オンラインまたは対面での日本語N4レベル教育 | 110,000円 |
| ③ 入国前講習 | 生活ルール、ビジネスマナー、会話練習 | 40,000円 |
| ④ 基本料金(日本在住者) |
|
35,000円 |
送り出し機関サービス料
この費用は、当社(LINK ASIA MANPOWER SOLUTIONS CORP.)がフィリピンの送り出し機関として提供する、候補者募集、選考調整、企業様との連絡調整、書類案内・進行管理、渡航準備支援等に関するサービス料です。航空券、保険、登録料、認証費用等の実費は含みません。
| 項目 | 詳細 | 料金(一人当たり) |
|---|---|---|
| ⑤ 当社で用意した場合 | 当社が候補者募集・紹介を含めて送り出し機関業務を行う場合 ※年収÷12が25万円を上回る場合は、年収÷12をサービス料とします。 | 250,000円 |
| ⑥ 企業様が用意した場合 | 候補者を企業様側でご用意いただき、当社が送り出し機関業務を行う場合 | 220,000円 |
MWOサポート
| 項目 | 詳細 | 料金(一社当たり) |
|---|---|---|
| MWOサポート | 専用のフォームにて日本語で会社や求人情報をいただき、MWO書類を英語で全て代行して作成いたします。登記簿謄本や営業許可証の英訳も含みます。 | 100,000円(初回のみ) |
合計金額の目安
| ケース | 合計金額 |
|---|---|
| A. 当社で用意した方に日本語N4教育を行う場合 | 452,000円(一人)+航空券+100,000円(一社)(①5.2万円+②11万円+③4万円+⑤25万円) |
| B. 当社で用意した方に教育を行わない場合 | 302,000円(一人)+航空券+100,000円(一社)(①5.2万円+⑤25万円) |
| C. 企業様で用意した方に教育を行う場合 | 422,000円(一人)+航空券+100,000円(一社)(①5.2万円+②11万円+③4万円+⑥22万円) |
| D. 企業様がご用意(フィリピン在住) | 272,000円(一人)+航空券+100,000円(一社)(①5.2万円+⑥22万円) |
| E. 企業様がご用意(日本在住) | 255,000円(一人)+100,000円(一社)(④3.5万円+⑥22万円) |
※備考
- お支払いについて:50%はMWO申請の準備に取り掛かり始めた月の翌月末、残りの50%は候補者が来日した日から30日以内とします。
- 航空券について:クレジットカードまたは銀行振り込みで旅行会社に直接お支払いをお願いいたします。当社が中間マージンを上乗せすることはありません。
- キックバックについて:健診クリニック・旅行会社・各種業者から紹介手数料(キックバック・リベート)を受け取ることは一切ありません。実費に見返り分を上乗せすることは致しません。
- 労働者ご本人からの徴収について:労働者ご本人から手数料や紹介料を徴収することは一切ありません。
- 入国前講習とMWOサポートはオプションです。
- 業務着手後、受入企業様のご都合によるキャンセルは着手金の返還はできません。
諸費用のご負担について(企業様ご負担)
受入企業様にご負担いただく実費
| 項目 | 内容 | 目安額 |
|---|---|---|
| ① 公証役場における認証手数料 | 日本国内の公証役場での宣誓供述書等の認証・アポスティーユ取得にかかる手数料 | 約11,500〜15,000円/通 |
| ② 国際宅配便送料(EMS/DHL等) | 日本からフィリピンへの書類送付にかかる発送実費(DHL、FedEx、EMS等) | 約3,000〜8,000円/回 |
| ③ 会社関係書類の交付請求手数料 | 登記簿謄本、営業許可証、印鑑証明書等。法務局や市区町村窓口等に支払う公的な発行手数料実費 | 約400〜600円/通 |
| ④ 往復航空運賃の実費 | マニラ〜日本間のエコノミークラス(LCCまたはフルサービスキャリア)の往復運賃実費。時期や燃油サーチャージにより変動します。 | 約50,000〜100,000円(片道あたり約25,000〜50,000円) |
| ⑤ 海外送金手数料 | 日本の金融機関からフィリピンへ送金する際、および中継銀行で発生する手数料 | 約3,000〜7,000円/回 |
労働者本人が負担する費用
フィリピンの規定(MWO/DMW)に基づき、労働者本人の自己負担が認められている費用
| 項目 | 内容 | 目安額(PHP) |
|---|---|---|
| ① パスポート取得費用 | フィリピン外務省(DFA)に支払う手数料 | 950 PHP通常申請(約12営業日)/特急1,200 PHP(約6営業日) |
| ② 無犯罪証明書(NBI Clearance) | NBI(国家捜査局)に支払う申請費用(オンライン手数料等含む) | 130〜150 PHP |
| ③ 出生証明書(PSA Birth Certificate) | PSA(フィリピン統計局)に支払う発行手数料 | 155 PHP窓口申請/オンライン・配送申請365 PHP |
| ④ 学歴関連書類の取得費用 | 卒業証明書、成績証明書等。出身校や各種学校(TESDA認定校含む)が定める文書発行手数料 | 100〜500 PHP学校による |
| ⑤ 健康診断(PEME) | DOH(保健省)認定クリニックで行う渡航前規定の総合健康診断費用。再検査となった場合は追加費用がかかります。 | 2,300〜5,000 PHP |
| ⑥ 結核検査(X線検査等) | 渡航前規定の結核検査費用 | 6,500〜8,755 PHP |
| ⑦ PhilHealth(国民健康保険) | フィリピン健康保険公社への加入・更新費用(月収ランクによる) | 年額2,400〜5,000 PHP |
| ⑧ Pag-IBIG Fund(住宅開発相互基金) | フィリピンの公的住宅基金への積立・会員登録費用(通常最低出資額) | 月額100〜200 PHP |
| ⑨ SSS(社会保障制度) | 社会保障制度への加入・掛金(任意加入または最低ランク基準) | 月額約500〜2,000 PHP |
| ⑩ 当社または空港までの交通費 | 本人の現住所(マニラ近郊または地方)からオフィスや空港までのバス・船・国内線LCC等の交通実費 | 実費地方からの移動の場合は片道500〜3,000 PHP程度 |
※備考
- 上記はいずれも実務上の目安額です。現地の申請料改定、為替レート、航空便の運賃・燃油サーチャージ等により変動する場合があります。
- 当社は、これら諸費用に中間マージンを上乗せすることはありません。実際にかかった費用のみをご案内・ご請求いたします。
- 労働者本人が負担する費用は、フィリピンの規定(MWO/DMW)に基づき、本人の自己負担が認められている項目です。
- PHP表記の費用の円換算額は、お支払い時の為替レートにより変動します。
まずはお気軽にご相談ください。案件に応じた正式なお見積りをご案内します。

